猫とワタシ

もとしたいづみ は どうした!

作家もとしたいづみ の 働きっぷり

この記事のみを表示する『子どもの本のよあけ』

未分類

ということは、2日は既に花見モードで
高層ビル群の合間、まだ満開とは言い難い桜の木の下で
無理矢理花見を決行していたようだ。

KC4D0599873gfjhg5.jpg

49t8hhds.jpg

KC4f8473jfhdd07.jpg

KC4D0hd72fssfg6.jpg

KC4D049thhsdf.jpg

栃木に出張している娘に頼んで
『レモンパイはメレンゲの彼方へ』にも書いた
佐野名物、桜あんぱんを買って来てもらった。
ずっしり重いこのあんぱん。
久々に食べると、あんこが少なくなっているような気がした
記憶というものはそういうものかもしれない。

170331_2236~01 170331_2237~01

170405_1609~01
感動で泣いた。

ときどき気持ちをきりりと引き締めるため、
瀬田貞二さんや石井桃子さんの言葉に触れるようにしている。
繰り返し読む本があり、そのたびはっとする言葉に出会えるのだ。

先日、教文館で行われたこの本の刊行記念の講演会に申し込み
(久々に往復はがきを使った)
見事はずれてしまったのだが、
なるほどこの講演は人気あっただろうな。
聞きたかったなあ。

コメントの投稿

secret