もとしたいづみ は どうした!

作家もとしたいづみ の 働きっぷり
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年末のぱ~り

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P社のKパーティーのⅮ盛り合わせと
下はOmiyaのKラ。
(なんなんだ)

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帝国ホテルでの野間賞の授賞式。

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毎年この時期なので、ツリーの前で写真を撮る人々がいる。

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帰りに地下に降りると、マーブルチョコのお菓子の家があった。

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野間文芸賞の堀江敏幸さんの『その姿の消し方』は
間に合わず、これから読むが

新人賞の戌井昭人さんの『のろい男ー俳優・亀岡拓次』は
読んで行った。映画は見たいと思っていたが見そびれたなあ。
すごく面白かった。特に映画の名前。
これはまとめて考えてリストにしていたのだろうか。

挨拶の「作家なんてみんな呪われているようなもの」
というフレーズにウケた。

野間児童文芸賞は、なんとまだ受賞していなかったのか驚いた
柏葉幸子さんの『岬のマヨイガ』。
これは震災の日の話からスタートするので
ちょっと緊張して読み始める。
後半のクライマックスはドキドキした。
アニメになるんじゃないかなあという予感。

久しぶりに会う方や、パーティーでしか会わない方や
初対面の方とお話して、
パーティーはいつも行く前はちょっと億劫になるものだけど
刺激を受けて、新鮮な気分になり、よし! 仕事がんばろ! と思うので
行って良かったなと清々しい気分で帰宅する。
ありがたいことだ。


【 2016/12/19 】 未分類 | TB(-) | CM(0)
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