もとしたいづみ は どうした!

作家もとしたいづみ の 働きっぷり
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ポポタムとお餅


さて、これも終わってしまったのですが
ギャラリーポポタムで開催されていた
毎年恒例の
大島妙子+工藤ノリコ 二人会2016

この日も前後に食べたものの写真を撮ったのだけど
消えました。
しかも向かう前に、ちょっと早く着いたから寄ったカフェでは
おやつの写真を撮らねばならんという使命感で
ケーキを食べたのだったよ。
もうこんなことから足を洗おうと思います。。。

さて、この展覧会で
350_Ehon_113086[1]
の原画をじっくり見たせいか、
お餅が食べたくなった。

それで翌日は知らぬ間に
銀座の松崎煎餅でお餅がおいしそうな
田舎汁粉を食べていたというわけだ。

さすが煎餅屋だ!
お餅がおいしい!
と思ったとき、気づいた。

写真は消えたが、おいしかったなあ。

お汁粉、ぜんざいにちょっとついてくるものは
お漬物だったり、塩昆布だったりする。
でも塩辛い、あるいは醤油味のお煎餅を
口に入れてみると、紫蘇の実漬けや昆布は
小豆の箸休めにしては、味が強すぎるのではないかと思った。

神楽坂の紀の善もお煎餅だったっけ。

さて、松崎煎餅。
学生時代からときどき行って、あの大きな
木のテーブルを見て安心したものだが
1月で閉店するらしい。

2月から新店舗が本店としてスタートとあるが
あの木のテーブルはどうするんだろう?
お茶室はやはりなくなるのだろうか。
【 2016/11/18 】 未分類 | TB(-) | CM(0)
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