猫とワタシ

もとしたいづみ は どうした!

作家もとしたいづみ の 働きっぷり

この記事のみを表示するブックハウスでやぎたみこ

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ブックハウス神保町さんへうかがう。
わあ、すみません! 遅刻します~~!
と騒いでおいて、早めに到着という
何故いつも私はこのパターンなのだろう?
慣れてる友人は、私が
「ごめん、遅刻する!」
といえば、あー、はいはい。
その後、
「あ、なんか早く着いた」
といえば、はいはい。という冷静な反応だ。
ひとりでキリキリ舞い「きりきりまい」って面白いことばだよねえ。

あの黄色いのは何? と見れば・・・

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本の螺旋階段ですよ。

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こんなにきれいに飾っていただき、
どうもありがとうございます。

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もとしたいづみの著書もたくさん並べていただき
感謝感激雨霰です。
ああもうこれが売れ残ったら、申し訳なくて土下座ですわ。

さらに愛に溢れるブログを発見。
これ→★


それから、なんとなんと、打ち合わせ中に
やぎたみこさんがご来店!
(タイトルではゴロがいいので呼び捨てでごめんなさい!)

『レモンパイはメレンゲの彼方へ』
をお買い上げくださいました~~。
サインをして「あ、 『おはぎちゃん』がある」
の声で「は!」と思い出す。
そうですそうです。
やぎたみこさんの『おはぎちゃん』を
ご紹介させていただいたんでした。
私から献本すべきでした。
すみません! たみこさん。

私の高校の同級生のちもたんは
このブログは読んでいないけれど
ちもたーん! ちもたんの大学のサークルの後輩の
たみちゃんとばったり会ったよ~~!

私はもしかしたら学生時代、やぎたみこさんと
武蔵美の打ち上げで会っていたかもしれない。
それにしても何故私は図々しく、よその大学のサークルの
打ち上げに参加したんだろう?
と思っていたけど、やぎたみこさんに久々にお会いして、
あのサークルの集まりは、なーんか部外者も
全く構わず受け入れるあたたかい雰囲気が
あったんだと思い出した。

350_Ehon_29622[1]

大傑作なので読んでない人は是非見てください!

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