猫とワタシ

もとしたいづみ は どうした!

作家もとしたいづみ の 働きっぷり

この記事のみを表示する昭和タイル

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タイルの潮干狩り以来、タイルが目につく。
子どもの頃は、歩いていても道端のタイルは目に飛び込んで来て
発見すると、ぴゃ~っと飛んで行ったから、
光るものはすぐに見つけるカラスのような眼力が
私たち世代には備わっているのかもしれませんが。
この舞台の前面、タイルっすよねえ?

「和朗亭」のステージだ。


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