昭和タイル

タイルの潮干狩り以来、タイルが目につく。
子どもの頃は、歩いていても道端のタイルは目に飛び込んで来て
発見すると、ぴゃ~っと飛んで行ったから、
光るものはすぐに見つけるカラスのような眼力が
私たち世代には備わっているのかもしれませんが。
この舞台の前面、タイルっすよねえ?

「和朗亭」のステージだ。


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プロフィール

もとしたいづみ

Author:もとしたいづみ
絵本・童話作家やってます。
エッセイ集『レモンパイはメレンゲの彼方へ』(集英社)
幼年童話『うめちゃんとたらこちゃん』絵・田中六大(講談社)
絵本『せつぶんセブン』絵・ふくだいわお(世界文化社)など

ツイッターは
もとしたいづみ
(@motoshita123)

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