すっぽんぽんの

すけ重版。

すっぽんぽんのすけすっぽんぽんのすけ
作:もとした いづみ / 絵:荒井 良二出版社:鈴木出版絵本ナビ


22刷になります。
ありがとうございまーす!

今まで買ってくださったたくさんの皆さま、
幼年童話の「ひかる石のひみつ」を買ったつもりで、
まちがえて絵本の方を買っちゃった方も、
どうもありがとうございました!
すっぽんぽんのすけ ひかる石のひみつすっぽんぽんのすけ ひかる石のひみつ
作:もとした いづみ / 絵:荒井 良二出版社:鈴木出版絵本ナビ

こちらは、すっぽんぽんのすけがめでたくも
小学1年生になったときの活劇童話。
合わせてご覧ください。

あ、絵本のシリーズも!
すっぽんぽんのすけ せんとうへいくのまきすっぽんぽんのすけ せんとうへいくのまき
作:もとした いづみ / 絵:荒井 良二出版社:鈴木出版絵本ナビ


すっぽんぽんのすけ デパートへいくのまきすっぽんぽんのすけ デパートへいくのまき
作:もとした いづみ / 絵:荒井 良二出版社:鈴木出版絵本ナビ


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寒い土地では、こちらの春先の花も初夏の花もいっぺんに咲くのですね。
帯広では、紫竹ガーデン真鍋庭園に行った。
連れて行ってくれた友達に感謝。
そう、帯広は車がなければどこにも行けない。
(昔はわりと駅周りにすべてが集中していたのだけど)
広尾の友人宅に泊めてもらったときも、自力で帰ろうと思い
広尾、帯広間で検索したら、あー、やっぱりそんなにかかる?
という時間で、でも飛行機マークが見えたので、ん? と目をこらせば
東京の日比谷線の広尾駅から帯広、であった。
そうだそうだ、広尾線は廃線となり、広尾駅はもうないんだった。
そんなわけで、親切な友人たちが、いちいち私を希望の場所へ連れて行ってくれ、
ときには待ち合わせて「では、お引渡しいたします」
「はい、お預かりします」と私の引き継ぎをし、
退屈はしていないかとマメに声をかけてくれたり、
高校の野球観戦に誘ってくれたり(私の方でメールが読めず、行けなかったが)
38年ぶりの旧友や後輩を始終気にかけてくださり
本当に感謝でござった。ありがとう!

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プロフィール

もとしたいづみ

Author:もとしたいづみ
絵本・童話作家やってます。
エッセイ集『レモンパイはメレンゲの彼方へ』(集英社)
幼年童話『うめちゃんとたらこちゃん』絵・田中六大(講談社)
絵本『せつぶんセブン』絵・ふくだいわお(世界文化社)など

ツイッターは
もとしたいづみ
(@motoshita123)

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