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先週は雪でした

うちの花見オヤジは今週毎日、朝から深夜まで
べろんべろんで花見を満喫していて
携帯をなくしたり頻繁に記憶もなくしていて
誠に結構なことだが(いつぞやは救急車で運ばれたなあ)
そんな浮かれ気味な日々の中、
先週は雪が降ったことを、皆さん覚えているでしょうか?

そんな雪の中「こども食堂」という映画の完成披露試写会が
渋谷のユーロスペースで行われ、娘ふたりと出かけた。

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クラウドファンディングでご協力くださった
たくさんの方々と映画を観た。
娘が主演ってことで、私の友人知り合いも多く
本当にありがたいことです。
試写会では会えなかった友人もいることでしょうが
(製作にはノータッチなのでわかりません。
どうぞ「協力したよ!」と私まで名乗り出てください!!)
エンドロールを目で追いきれず、とりあえずうちの猫
「本下にこ」が表記されていることだけは確認でした。

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舞台挨拶は、左から佐野監督、五大路子さん、川上麻衣子さん、
北原佐和子さん、音楽の百山さん、
ちょうどマイクを持っているのが次女の本下はの。
たぶんいきなり「滝本千晶役の」を噛んで「たきもとちあくやき」と言って
言い直しているシーンなのではないかと思う。
その隣は平田友子さん。

詳しくはこちら → 

「産経新聞の記事」

7、8日に桜はない

うちから徒歩5分の東大農場は
最初に来たときは、なんてなんて素晴らしい所!
毎日来よう! と思ったが、滅多に行かない。
久々に行ってみたら、入れない所だらけで
目的地だった演習林へは全く近づけなくなっていた。

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今週は暖かくてというか、暑いくらいで、
桜も満開を通り越して、もう昨日あたりは
散って、葉桜になっているようだ。

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自由に入れなくなっていた。どんどん閉ざされていくなあ。

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あおあおとした勢いのあるとげとげだけど

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秋にはこうなってしまうのだよね。

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いまだ健在だが、裏側は工事中だった。

『退屈をあげる』

坂本千明 『退屈をあげる』原画展に行った。
URESICA(ウレシカ)

愛猫「楳」との出会いと別れを温かいモノクロームの版画と言葉で織りなす画文集『退屈をあげる』
私家版から2017年11月装い新たに青土社より出版。

繊細な紙版画がとても良かった。
なにより「退屈をあげる」というタイトルが、素晴らしい。

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ウレシカでは知り合いの猫飼いと会い
猫話に花が咲く。

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全然関係ないが、娘の名古屋土産。

名古屋は高校時代の数年と浪人時代の暮らしていた。
大学時代の数年間は名古屋に帰省する人だったので
友人たちからお土産を頼まれたものだが
名古屋土産は重い物ばかりだった。
きしめん(乾麺)と守口漬けとういろう
しかなかった。そのうち、きしめんパイといううなぎパイのヒットにあやかった
よくわからんものが出来たけど、買ったことはなかったな。

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これは、ういろうのバリエーションといえるのか。

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皮と餡が別々になって、最中のパリパリ感にこだわりました!
という最中があるが、そこにういろうを無理矢理入れたもの。
最中に餅入りってのがあるから、そこからのヒントか?

そしてこれは、名古屋といえば、というお菓子を考えた挙句
「名古屋といえば、モーニングだがや」という発想なのはわかるが
もうなんだかどういうことかよくわかりません。

よくある小麦粉を焼いたせんべいに
二種のクリームをはさんだもの。

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新しく開発しなくても、焼き印だけ作れば
あとはもうパッケージだけで行けるがね
という感じか?
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こてんぱん

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こんなかわいいクッキーや

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卵の味が濃いマフィンは
大鳥神社と鬼子母神でやっていた手創り市で買った。

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どこへ行ってもおみくじは必ずひき、
いつか何かに役立てようという魂胆で
収集している私は、この日もおみくじをひいた。

でも何故かこれはすぐに読んではいけない
という気がして、そのまま開かずに
市を見てまわり、団子を食べ、書店に寄ったり
肉屋で買い物をしたり、昔のおばあちゃんちみたいな
喫茶店でシナモンティー(ここのはポットにどっさりと
シナモンの枝がだけ入っていて、ミルクかマーマレードが
添えられるのだ)を飲み、駅のホームでやっと開いたのだが
それがもうこれでもかこれでもかというほどの「凶」で
笑いがこみあげつつも、なんか・・・気をつけよう・・・と
急に身を引き締めたくなるような、一言で言うと
「こてんぱん」とでもいうようなおみくじだった。

浅草寺と鬼子母神の「凶」は有名だけど
凶はほとんどひいたことがなかったなあ。

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食べたくなる

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ふとドーナツを食べたくなって、珍しく家にいた次女に手伝わせて
作ったんだが、それは明らかに、この絵本の影響。

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自分で書いて自分で影響受けてどうする。

そして最近はジャム屋さんの話を書いていたので、
なんとなくジャムが目について買ってしまう。

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雑司ヶ谷の物創り市でもなんとなくジャムを買い、

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そのまま歩いて行った目白の「貝の小鳥」でも
このジャムを買った。

貝の小鳥では今、福井さとこさんの個展・絵本原画展を
開催中で、もちろんこれを見に行ったのだ。

「スロバキアのともだち・はなとゆろ おるすばんのぼうけん」
は、JULA出版局で出した絵本。
この日の前日、福井さんにお会いして、
スロバキアの絵本事情など聞いたのだが
とても新鮮で面白い話だったー。
福井さんはブラチスラバ芸術大学に留学し、
ドゥシャン・カーライのもと、版画と絵本の挿絵を学んだ
という経歴の持ち主。

原画展を3店で巡回という面白い企画。

他にも春っぽいものを

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(これはそんなにおいしくないんだよなあと思いながら食べたパフェ。
そりゃフルーツパーラーゴトーでパフェを食べたら、よそでは食べられない。
食べちゃったけど)

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右端のはこんにゃくではない。

はるうらら

あ、そういえば、これも観に行ったんだった。
いしかわじゅんさんに紹介されたので、
忘れてるだろうなあとは思ったが30年ほど前に
取材させてもらったことがあったと話してみた。

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雑誌『Tarzan』で、有名人にそれぞれのリラクゼーションを訊ねる
という企画だった。リラクゼーションという言葉が出始めの頃。
いしかわじゅんさんは「鍼」だった。
表参道のお洒落な鍼灸院でぶすぶす鍼をさされていた。
上半身裸でうつ伏せの写真をカメラマンがバシバシ撮り、
編集者やフリーライターの私が聞くことに
いしかわさんが答えてくれる。
「痛くないんですか?」と聞いたら
「すごく痛い」と答えるので、
え、そういうもの? と驚いた。
あ、その後もどこかでお会いしたんだ。
「あそこね、もうやめた。だって痛いんだもん」
と言っていた。

その頃と全く変わっていなくて若々しいので
今は何をやっているのか聞きたかったが
どんどんお客さんが入ってきて、機を逸した。

陽気がいいので、出かけたついでに
一駅くらいずんずん歩いてしまう。
いつもなら、この時期はマスクをして
なるべく外に居たくないのであるが
去年あたりから、ん? 治ったか? 花粉症。
と思っていたが、どうやら、なんか、大丈夫みたい~~ひっひ。

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これ、三つ又というらしい。先が三つ又に分かれているから。
あまりにもそのままだが覚えやすい。

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以上は椎名町でした。

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これは落合から新井薬師の間。


白山の社宅

何年か前、このブログに、昔住んだ懐かしい場所シリーズを
ときどき載せていたことがあり、検索で偶然見つけてくださった方がいた。

私が学生時代、住んでいた父の勤める銀行の家族寮に、
その方も2歳から中1までの約11年間、住んでいたという。

先日、絵本の勉強会の帰りに、茗荷谷の出版社の人が
「このあたりは昔、印刷屋さんが多くて・・・」
と言うので、懐かしく思い出し
「学生時代、白山に住んでいたけど、家までの道は
小さな印刷屋さんが点在していて、がっちゃんがっちゃん
音が響く中、野良犬がいてさあ・・・」
「ああ、昔はいましたよねえ。野良犬というか野犬!」
「そう! 筋肉隆々で、飼い犬とは別の生き物!」
と、話はそれたのだけど、私が大学3,4年のときだから、ええと
35年ほど前? その道を通って
コメントを送ってくださった方も住んでいた白山の社宅に
帰ったのだった。

私より2、3歳年下の方だと思うが、子どもの頃に住んだので
「アゲハの幼虫をとった、A棟の横の夏みかん(だいだい?)の木もまだ残っていて非常に懐かしかったです。」
とか
「もはや入ることは叶いませんが、思い出がたくさん詰まったところです。
いまでもあの社宅が時々夢に出てきます。故郷に近い感覚です。」
と、すみません、勝手に引用してしまいましたが
私の「野犬に怯えながら通った道」という思い出よりも
何十倍も濃く、いい時間を過ごしたのだろうなあとしみじみした。
コメント、嬉しかったです。ありがとうございました。

この、昔住んだ場所シリーズでは、大先輩の竹下文子さんも
反応してくださり、父も、そして母も同じ職場だったことが判明し、
滅多にわかってもらえない話題で「そうそう!」「あったあった!」
と盛り上がった。

「場所」には、そこに立つだけで、
記憶をふわっと取り出して見せてくれる力がある。

昨日は、鬼子母神に行き、そうそう、この橋の手前に
昔、架空社があって、初めて行くときに社長の前野さんが描いてくれた地図が
居酒屋しか書いてなくて、目白駅からは居酒屋しかないのか!
と思ったけど、実際行ってみると、
どうしてこんな小さくて営業していない居酒屋が目印になるんだよ!!
と思いながら(その謎はすぐにとけることとなる)歩いたよなあ、
と懐かしく思い出していたのだが
もうそのあたりはすっかり変わっていて、居酒屋どころか、
小さくてごちゃごちゃしたビルやら
民家(その中に掛布の実家があった)などはたぶん一掃されて
大きなビルがいくつか建っていた。

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橋のあたりもすっきりしてしまって
車が行き交う場所に細い枝と可憐なピンク。

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目白に向かうと、以前は確か道の反対側にあった絵本の家があり、
迷わず入って、しばし洋書絵本を眺めたが、英語の絵本といえば

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『あかちゃん新社長がやってきた』
マーラ・フレイジー作
もとしたいづみ訳
講談社

が、発売になっております。
前作『あかちゃん社長がやってきた』が原案となった映画
『ボス・ベイビー』もまもなく(3月21日)公開!

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劇場パンフレットの見本が届きました。
これ、版型のかわいさといい、裏表紙のぽっこりした
特殊インクといい、飾り罫といい、ノンブルといい
愛がつまったすごくいいパンフなので
お手頃価格だし、是非お買い求めください。
近年の劇場パンフの中で秀逸だと思う。

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中には、原案絵本翻訳者ってことで、もとしたいづみの
インタビューも出てますぜ!



香香

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絶対中に誰か入ってる。人間じゃないかもしれないけど。

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おーい、そろそろ誰か代わってくれ。

いつもパンダの写真を送ってくれるアサコーから
上野に行った、と報告が来た。
相変わらずうまい! 少しだけ拝借。

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その後、家族が上野まで香香を見に行った。
2回とも寝ていたそうだ。

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お土産の手ぬぐいはかまわぬと上野動物園とのコラボらしい。

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ひな祭りのちらし寿司は、すっかりパンダモードの長女が
配分を考えずに盛り付け。
おい! 青菜の場所は!

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歌舞伎座2月公演

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歌舞伎座2月の昼公演。

まずは春駒祝高麗(はるこまいわいのこうらい)。
めでたい春の、高麗屋の三代襲名の2月にふさわしい演目
なんだと思う。たぶん。

次は一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり) 。
新幸四郎のアホな一條大蔵卿は麗しかった。

ここで30分休憩。走って行って、大急ぎで襲名記念御膳。

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ちなみにこの日、夜公演を観た長女は
襲名記念弁当を食べたそうだ。
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歌舞伎十八番の内 暫(しばらく)は

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海老蔵の声がどうにかならないものか
ずっと考えていた。
せっかく体も顔もオーラも軽々会場の隅々まで
届く恵まれたものを持っていながら、この声が残念だ。

最後は井伊大老(いいたいろう) 北條秀司作・演出

これはしっとりとした良い演出だった。

頭の中でぱんぱんになっていた「ジェンダーフリー」が、
この歌舞伎座での数時間で全て吹っ飛んでしまった。

それにしても花道脇の前のお席。
さつきちゃん、みきちゃん姉妹よ、ありがとう!


ウレシカと歌舞伎座ギャラリー


ウレシカで開催中のミロコマチコ個展「みみなり」(12日まで)
の流氷と戯れるイカレタ婆さん。
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場所は西荻窪から銀座1丁目へ。
歌舞伎座ギャラリー。

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どどーん!

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このたびは高麗屋襲名なので

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松本白鸚、松本幸四郎、市川染五郎の等身大パネルや

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彼らが小学校で作ったものや、コレクションしたものがごっちゃりと展示。
映像も流れていて、私が見たのは「夫人の作るトマトチャーハン」でした。

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私の中では染五郎はいつまでも六代目なのだけど
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新染五郎はこの中学1年生。

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それで彼のお父さんは早くも幸四郎なのですね。
と復習しておいて、見せたいのは

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これ。

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こんな

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こんな、くだらないものを作り

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そして展示。

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なんという、おおらかな世界。
いいなあ。

ピンポと研究会

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えーと・・・いつから更新していない?

ピンポイントギャラリー30周年記念
「わたしの一冊、あなたへの一冊」100人展
の初日に行ったときのことは書いていない。

無地の文庫本に100人の作家が
巡り会った、感動した、思い出のある本のイメージを描きます

つー展示でしたが、これまた100人いれば
いろんな解釈があって、それだけでも面白かった。
当日、絵を持参して「え! そういうことだったのですか?」
と絵を置いていった作家さんや、中身をびっしり書いている人、
独自の本を作った人、好きな本を自分なりの表紙で(普通は
そう受け取ると思うのだけど)、新幹線の中で隣に座った
画家に「あんたも描きなさいよ」と描かせたのは
長野ヒデ子さんだけど、いやあ、久しぶりに長野さんに会い
本当に面白い人だわあと感動した。

あ、そうだ。長野さんがこの間行った北海道の小学校に
翌月、私も行ったんですよと言ったら
「あらそお」と言って
「ハッカク食べた?」と聞く。
「え? なんですって?」
「ハッカク。もう素晴らしくおいしくて、あの八角親方のハッカクなの」
「はあ、ハッカクオヤカタ」
「図書館行った?」
「行きました」
「あの裏なのよ。もうほんとにおいしくておいしくて、あたしもう3回食べちゃった」
「あの、それ、なんですか?」
「魚! すごい顔してるのよ。食べなかった? 限られた時期しか食べられないの」
「ええ、じゃあもう終わってたんだ」
「八角親方はあそこから来てるのよ。図書館の裏!」

相撲を知らないので、ハッカクオヤカタが理解できず
イマイチわからない話だったので、調べて
かの地の友人に確認したところ、
図書館の裏に相撲の八角親方の実家があり、
(八角という名前はその魚の名前から取った・・・?)
で、そういう魚があるのかという質問に
「夏に来たときお弁当に入ってなかったっけ?」
という回答。
そうだそうだ、是非食べさせたいと、お店に入るなり
まだある? と聞いていたのがそれだったのか。
私、食べてたようです、長野さん!

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もともと調べものが好きで、絵本の勉強会に憧れていたのだけど
誘っていただき、ある絵本の研究会にゲストとして参加した。
たのし~~~~。
家にある絵本を引っ張り出して、新鮮な気持ちで
見直してみる。
おもしろ~~~い。

こういうの、大学時代のゼミ以来だわ~~。
いろんな立場の人たちがテーマに沿って
考えてきたことをそれぞれの視点で発表するのって
ほんと新鮮で刺激になる。

私は年に1回、絵本賞の最終選考会で議論するのが
楽しみで仕方がないのだけど、これも間もなく任期が終わると思うので
絵本についてなんだかんだと言い合う場ができて
本当に良かった、と次回も参加する気満々だ。

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プロフィール

もとしたいづみ

Author:もとしたいづみ
絵本・童話作家やってます。
絵本『ほしのさんちの おそうじだいさくせん』(つじむらあゆこ絵 ポプラ社)
絵本『ドーナツやさんのおてつだい』(ヨシエ絵 絵本ナビ)
翻訳絵本『あかちゃん新社長がやってきた』(マーラ・フレイジー作 講談社)
エッセイ集『レモンパイはメレンゲの彼方へ』(集英社)

ツイッターは
もとしたいづみ
(@motoshita123)

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